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ペリオンに眠る
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Summertime Blues
なんだかウカウカしているうちに梅雨も明けて、おおこれまた全開で夏じゃないっすか旦那っていう時期になってまして、そうこうするうちに今週末には8月みたいです。
6月末からどうにも忙しくなってしまって、休日を取るのもままならないっていうカンジでありますよ。まったくもってハードデイズなのです。あーあ。
たんに仕事ができない子なのカモしれません。あははのは。

つまりはメイプルがお留守なワケで、そうなるとヒネモスもそうなってしまうのです。
部屋の外は思いっきり夏なんだけどなー。
エアコンをかけなければ部屋の中でも思いっきり夏ですが、でもそれはちょっと回避したい夏です。むわーっ!
ともかくアレです、やっぱりなんだかんだ言ってもですね、学生さんは今のうちに夏を謳歌しておかないと損ですよ。はい。



さてそして。
昨日はちょこっと早めに会社を出たので、週1メイプルにログインです。
「こんな天気のいい日曜日にシゴトなんかしてられっかよ、けっ」と外に出たのに、いきなり雨振りなのがステキです。
で。
りおちゃんねるがジャクム兜を手に入れて、隆盛化に勤しんでいたようなので・・!
「妖精ハニー集めのお手伝いでもしちゃおうかしらっ! だってエリケンも無駄に175歳まで育てたんじゃないんだものっ! でももしかしたらとっても無駄だったカモしれないわっ!ムキーッ!」と、なぜかお姉コトバでショーワ裏通りに向かったのですが。
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ログインするなりLAPのトップアスリート、もといLAPのトップレベルビショップ慧梨唯さまにお誘いいただいて、中国MAPのなんたらかんたら爺さまとくんずほぐれつってヤツです。これもヒサビサだなー。

このヒトが実装されてから、チビケン・月夜・櫻ちゃ・エリケンの4名を中心にしたPTでいつも行っていたんですが、今回はせっかくお誘いいただいたってコトで行ってまいりましたよ。
よくオハナシはしていても、あまりご一緒する機会が無い人達なので、とてもとても新鮮でありました。
ジェダイが4名もグルグルと回転寿司をまわしているので、エリケンがどこにいるのか全く分かりません。
ワタシは会社での立場がどこにあるのか全くわかりません。あはは。

それにしても、106キーボードをガシガシと鳴らして遊ぶのは実質二週間ぶりくらいなのかなあ。
たったそれだけでイロイロと忘れていたりで、これはイカンイカンです。ちょっとリハビリしないとダメかもしれません。



そういえば、そろそろアップデートらしいです。海賊だそうです。まったく興味が無いのですが、とりあえずアップデートです。
せっかくの、「どうもこんにちは、ネクソンジャパンです。たまにはジャクムとも遊ばせてやるから感謝しろよ」キャンペーンをやっていたのに、ほとんど出来なかったコトがヒジョーに心残りなのですが。
でもほれ。
夏ってのはさ!過ぎ行くからこそ、夏ってヤツなんだしさ!

これから夏の盛りを迎えるっていうのに、なんだかすっかり終わった気分です。
えへ。



アレです、だからせめてこっちだけでも終了させておきたいのです。
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なんとかこうにかどうにかかんとか、マナの力ってヤツをかき集めまして。
日曜日早朝の提灯MAP。
必死の顔1形相で、全身タイツにテキサスをかぶったニヒルダンディ。フフ。そう、それはエリケンだったのです。
3年半もかけて育成して行き着いた先が提灯でした。泣けます。赤提灯は好きです。

ともあれ!
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なんだか一人で種を蒔くってのもサビシイ光景ですが、別にいいのです。
並み居る200レベル到達者のヒトビトが見守ってくれているのです。
エリケンそっくりなヒトがいるのも、なんだか実に切なく趣深いのでありますね。

さてもさても。
お盆休みまではチョロチョロなログインな雰囲気です。でもなんだかお盆休戦が明けたら、再び戦場に突入する匂いです。

そもそも今年は夏期休暇が絶望的です。
あーあ。

ともあれご返事なんです
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by fabken | 2008-07-29 00:42 | エリケン
Sing us a song tonight
土曜日の深夜、ビルの通用口に向かう。
夜勤の警備員にIDを見せて、お互いにやれやれという表情を交わして外に出た。
「休みの日なのに、こんな時間まで仕事かい?」
「あんたもね」
無言の会話ってやつだが、休日出勤をする人間には同病相憐れむという感情があるから、たぶんこの会話は成立していたはずだ。

終電にはまだ間に合う時間だけれど、足は自然と違う方向を目指している。
ときおり、自分の役割を思い出したようにしてビル風が街路樹を揺らす。仰ぎ見ると、航空障害灯が明滅するビル群だ。
この時間のこの街は、人に従順な昼間の顔とは違った、明確な意志を持って佇んでいるように見える。
そして僕は、ネクタイを外して鞄に押し込んだ。

古ぼけた建物の二階にその酒場はある。
一見の客は、その扉を押すのに間違いなく躊躇するだろう。そういう場所だ。

カウンターが8席。テーブルが2つ。
「よお」
席は満席だった。なんてことだ、こんな時間だというのに。
夏の夜に寝付けず、でも居場所も無い。そんな連中がこの街には大勢いる。
店内にはうっすらと紫煙が漂い、今年の春に美術大学を卒業した女の子が下手くそなギターを弾いている。

客の名前も顔も皆知っているが、ファミリーネームが分かるのは一人しかいない。
この店ではそれで充分だし、それ以上のことを知る意味はない。それがここの人々の流儀だ。
「どんな仕事をしてるの?」
「いま学生?」
そんな何気ない言葉が無粋になる店であり街なのだ、ここは。

カウンターの隅に無理矢理に席を作り腰を落ち着けた。一ヶ月前にキープしたまま奇跡的に残っていたウィスキー出してもらう。この店のマスターの頭の中では、僕のボトルは皆のボトルっていう、いまいましい公式が成立している。

「あとは勝手にやってくれよ」
どうやら彼は客とのヴィンテージギター談義で忙しいらしい。仕方なしに、きっちりとダブルの水割りを作った。まったくこれじゃ、この店の店員だった学生時代と変わりがない。これでもテーブルチャージはしっかり取られるのだが。

It's a pretty good crowd for a Saturday
And the manager gives me a smile
'Cause he knows that it's me they've been comin' to see
To forget about life for a while

元美大生の歌は聴けたもんじゃないけれど、それでもなぜか今の自分には、琥珀色のアルコールよりも内臓に沁みる。
Pianomanという曲なのにギターで歌うのもどうだろうと思ったけれど。

Yes, they're sharing a drink they call loneliness
But it's better than drinkin' alone

歌ってくれよピアノマン。
いや、君はギターウーマンかもしれないけど、歌ってくれ。
ここにいる皆は、本当は今こうしてここにいるべきでは無いのかもしれないけど。
でも今夜は、その歌が聴きたいんだ。

Sing us a song tonight
Well, we're all in the mood for a melody

Billy Joel "Piano Man"
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by fabken | 2008-07-22 01:23 | naked
地球もエリケンも第四間氷期
いやあ「暑い暑い暑い!」のですが、これでも学者さんたちの見解によると、厳密に定義するならば今でも地球は氷河期にあるそうでして、なんだかホントかよおい!な暑さなのです。

さて明日は月曜日っていうか、もはや月曜日になって30分ほど経過しているのでサクサクチケットであっさりと更新するワケです。
今週は再びミディアムライトな出張ウィークなので、いま頑張って更新しないとどうしようも無いのです。
そういえばブログ更新に頑張った記憶はありませんでした。



先週は一日だけ、ちょこっとログインしてみたんですが、楓城忍耐をしているうちに眠くなってしまったので、日曜日の今日は一週間ぶりのご無沙汰メイプルをしてみましたよ。
自宅のヘッポコマンションでガンガンバシバシと外装補修工事中でありまして、足場で作業する工事の方とガンの飛ばしあいをしながらジャクムをやったりしてました。
しかしこの暑さの中、屋外での仕事は大変だ・・。

ワタシも学生時代、とにかくヒタスラに極貧学生だったのでいろんなバイトをしてきましたが、不良家庭教師に落ち着くまでは、なにはともあれ肉体酷使系でしたなあ。
引越し屋もよくやってましたけど、朝7時から夜7時まで汗ダラダラで働いても日給7000円とか、しかもそれを好んでやっていたとか、今にして思うと信じられないほどに、なかなか熱くて暑い思い出もあるのです。どう考えても搾取されまくりですが。
お客さんからご祝儀が出てても、それはみんなリーダーのドライバーさんが持って行っちゃたりして、なかなかにセツナイ仕事でありました。



ハナシが激しくそれましたが、それはSSがほとんど無いからなのです。SSだけが頼りです。
今日も突発ジャクム1戦と、中国グループクエスト以外、エリケンさんの働きは無かったんでありますが。
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ページちゃまさんと一緒に提灯で暴れたりしてました。85歳プリーストと40歳ページのPTってどんなもんだべさ?って思っていたんですが!
驚異の時給100%が出ていたそうで、ヨカッタヨカッタなのです。たまにはケンエリも役に立つのです。防御書が2枚も出たのはセツナイセツナイだったのです。



防御書にせよ何にせよ、強化書がどうしようも無いくらいに高いですなあ。
メル総量が多いから仕方ないんだけど、新規プレイヤーの敷居が高くなっているコトは間違いないワケで、これは危ない危ない。
とりあえず現状のメルを市場から回収しないといけないんだろうけど、4次職キャラクターの場合は薬の販売価格を100倍に設定するとかしても・・。うーん無理だろうなあ。
ネクソンジャパンは、メイプル経済のコントロールに失敗しちゃいましたね。回復不能なほどに。

でもまあなんていうんですか。
それだけじゃないからね、お楽しみってのもね!
言わずもがなのコトではありますけど。

つまりはアレです。今日書きたかったコトは。
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氷の谷2で狩りをしていたベティーネ☆さんこと月夜さんは、いったい何をドロップしたのでしょうか?

谷2では、いまでもコレがドロップするんです
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by fabken | 2008-07-14 01:26 | naked
エリケン老い易くジェダイ成り難し
そういえば、このヒネモスも創業3周年を迎えていたのでした。
なんでゲームブログなんてものを始めようと思い立ったのかは覚えていなんですが、たぶん当時のワタシが、メイプルブロガーとして唯一、ココロの底から「スゲー!」と愛読していたブログに影響されたんだと思います。
拡声器をネタにしてそれを記事にするっていうヒトだったんだけど、あれはホントに面白かったなあ・・。

さて。零細のまま続けてきたヒネモスですが。
最初の記事が2005年6月でして、ちょうどルディブリアム奥地が実装される前後の頃なのでした。ああ、ショーネンオイヤスクガクナリガタシ。
バイキングやブレイブパイレーツがうごめくMAPでウロウロしていると、その当時としては驚異的な経験値効率が出るようになって、エルナスが一気にモノクロームな過去の場所となったときです。

このゲームをダラダラとやってきて、いろんなアップデートをみてきましたけど、個人的感想文としては、この時が一番衝撃的だったような気がしますね。
「ナイトってもしかしてカナリ赤字系商売カモーッ!」って思ったのも、このときからでした。



さてさて。
その、ちょうど今から3年前のSSですが。
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たぶんきっとおそらくめいびー、エリケンが一番「狩りだいすき!」な頃だったのかもしれないワンショット。106歳になったときです。
たしかこの少し前に戦士ランキングに入ったりして、なんだか意味不明な焦燥感にかられながらログインしていたっていう、イヤな思い出も伴うSSですな。
相方が留学してしまったココロの欠落感が、まだまだ埋まっていなかったんだよなこの夏はさ!みたいなコトも思い出してしまいました。うけけ。

で、ついさっきまでエリケン誕生時からこの頃までのSSをみていたんですが、まあなんというか、今になって振り返るとスゴイところで遊んでいたなあって思いましたね。
50歳代までペリオンにいるんですよ、エリケンさんが。
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これは52歳でカッパードレイクと戯れているところみたいですが、このあとエルナスに向かうと思いきや、ドレイクの食卓やら神殿で遊んでますから、まあ当時からしても相当に保守的な育成をしていたみたいです。



最近なかなかログイン時間がとれなくなってまして、ヒネモスはひたすらに日々雑記系なブログであるだけに更新のしようが無いんですが、たまにはこういう「振り返る系記事」もいいんでないかと。
当たり前ですがお役立ち度は皆無です。そんな記事を読んで、「ああ、45歳ソードマンはファイアボアを狩ってればいいのかあ」なんて思われたら大変です。悲しいかな、エリケンさんは実際にそうだったみたいですけど。

ただまあ、なんていうんですか。
どうせ自己満足的極私的ブログなワケですから、それを極めたような究極の無意味記事、「エリケン裸一貫人生」的な記事もたまには更新対象にしようかと思ったワケですね。15分くらい前に。2本目のビールを飲みながら。どうも寒いと思ったらエアコンの設定温度が24度だったよって気がついたときに。



目標としては「2週間に1回程度の更新でいこうかしらっ」などと15秒ほど前に激しく決意したのですが、よく考えたら最近のヒネモスそのものの更新頻度がそんなもんでした。あははのは。
いずれにしてもそんな気分のときに、ダラダラと175歳まで無自覚育成できてしまったエリケンさんの歩みを書いてみようかなーって思うのです。

なんかこんなコトを書いて、あとで後悔しそうでイヤだなーって思います。
ずっと以前、ヒネモス上で「MapleStory Chronicle」っていう妄想的メイプル年代記を大上段に書きはじめたのに、たったの数回で挫折したコトを思い出しました。

そしてちなみに2年前
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by fabken | 2008-07-11 01:28 | Erikenicle
バーゲンで買ったものは靴下でした
さてもさても、そろそろ夏なのです。
夏といっても、「こりゃまだ梅雨だべさー」な雨まみれな日もあったりするワケですが、この蒸し暑さってば立派にモンスーン的サマーだわっな夏の匂いです。

そういえばなんですよ、7月もこの時期になってくると、学生の頃は周囲の全てがピカリンコと輝いていたように思うのですが、ヒラリーマンとなって早数年、ホントあれですな、そういう意味での季節感は失われちゃいましたね。
はい、単純に長期の休みを取りたいだけです。あははのは。
ざっつしんぷる!



さて、メイプルの方でありますが。
平日のログインってのがなかなか厳しい状況っていうか、やっぱり仕事脳状態になっているときはそういう気分にもならないものでありまして、On・Offスイッチの切り替えが果てしなくヘタクソなワタシらしい状況となっておりますよ。
6月半ばからこんな状態なのですが、いましばらくは続く雰囲気です。

さてさて。
でもホレあれよ!
ジャクムが5チャンネル状態になっているワケでして、これは時間があれば暴れておきたいワケです。ほんとは毎日でもやりたい気分なのですが、なかなかそうもいかないのでオトナな週末でゴー!なのです。
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開始30分前までメンバーが決まらない中、1PTで兜を2個出してきたり。ついでに1回昇天してきたり。「本体1ゲージ目で墓とかありえないんですけどっ!ムキーッ!」っていう、女性陣の罵詈雑言の中、うつむきながら足の爪を切っていたのは内緒ですが、爪を切るってのは、ほんと悦楽に近いものがあります。いつも深爪のオトコです。



頭に「クソ」がつくほどに蒸し暑かった先週の日曜日も。
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「とりあえずやりたいんですけどーっ!」で、これまたいきなりメンバーを募っていたら、おお、こちらは延べ13名も集まってしまったのです。スバラシイのです。
舞さまが二年越しでようやくエンジェル・レイを獲得したり、でもいまソードマンを熱く育成中じゃん!とか、エリケンさんがビシャスプラントを初めて撃破したときの中心火力だった伝説のDK、masaさんとお久しぶりに暴れられたり、社会人としてかなりの尊敬マナザシでみている、ふとんむしさんとご一緒できたりと、息苦しいワンセンテンス感想文ではありますが、なかなか感慨深いものになったのです。
ドロップがスサマジイくらいにケチンボだったのも、実にこれまた趣深いものでありました。



でもこれが、またお得意の「一ヶ月キャンペーン」なんですよね。
ボス敵に対するユーザー側の飢餓感を保持しておきたいっていう運営側の意図は分かるんだけど、まあやっぱりセコイ。
かえでサーバーの門前なんてのは、極めて深刻な状態であったりするらしく。アレですよ、全チャンネルとはいわない、今回みたいに5チャンネルともいわない。せめて1~3chくらいは祭壇で遊べる状態にしておけよなーって思うのです。

運営カンケイでいえば。
なんていうかさ、MTSはいい加減に廃止しなさいよとも思うのです。でもこれを書き出すとえらく長文になってしまって、遅刻してしまうのでやめるのです。
ともあれ切手は廃止でMTSは存続とか、実によろしく無いパターンだと思うんだけどね。



さて、そんな中。
つまりはサイコツトー良品などなどの、「汗水流さなくてもポイントが手に入ります」系装備は、フリーなマーケッツで流通するコトがほとんど絶望的な状態なワケで。
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楓城における忍耐をがんばっております。消えちゃうカモしれない電子データごときに数千円も払うんだったら、やっぱり忍耐です。
なんだかアレです。ジョニログにおける動画をみていたら、なんだかできるようになってしまったのです。
その通りにやっているワケではなくて、やるもなにもあんなにスイスイできないのですが、それでも5分あればなんとか関所通過ができるようになりました。えへ。

「天守閣よりも、某フスマMAPがいいんですよ旦那」と、あふろん周辺から教えてもらったので、そこで頑張っておるのです。リプレはなんだか遠い過去となりました。
サイコツトーはまだまだ出ません。ナントカシャクジョーってのも出ません。ヒノシュリケンってのも出ません。シイタケは出ました。秋の味覚にはまだ遠いはずです。



ともあれ。
このヒトから、木製の手裏剣はバカスカ出るんです。
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木を切り出して手裏剣を作るってのも、なかなか楓城のヒトビトも頑張ってるなーって思います。忍者っていうよりも職人さんです。えらいのです。
その労力を思うと、「けっ、木シュリかよ」などとはいえません。手仕事ニッポンチャチャチャです。

木シュリ保存用キャラでも作ろうかと思います。

山で叫んでほーいほーい
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by fabken | 2008-07-08 07:24 | エリケン